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夏に備えて風鈴と蚊遣りを買いました♪

  • 2009/07/01(水) 08:44:51

千葉では一昨日は30度近くと暑くなりましたが、今週一杯は梅雨空が続きそうです。さはさりながら、夏は目の前ですし、トトロの家で過ごす夏を想定して小物を買いました。


↓シンプルなものを探しに探して見つけました。
蚊遣り
富山県高岡市の鋳物の伝統技術を使った錫(すず)製の蚊遣りです。ガラスや陶器製のものはいくつでも見付かるのですけど、錫のものって珍しいですね。銀とも違う淡い輝きが美しいです。


↓対立候補だったアイアン製。warapi 通販クラブの商品です。
アイアン製の蚊遣り


↓蚊遣りと一緒に購入した風鈴。これは真鍮製とのこと。
風鈴
風鈴そのものもきれいですが、下にひらひらとくっついている紙も真っ白でポイント高いです。風鈴についている紙はなぜか金魚とか花火の絵が書いてあるんですよねぇ。それはそれで可愛いのですが・・・。

この風鈴には rin と pin の2種類がありまして、音が少し異なります。サイトでそれぞれの音を聞くことができます。


蚊遣りと風鈴は同じショップ、All About の Style Store で購入しました。
  NOUSAKU/錫の蚊遣り
  NOUSAKU/真鍮の風鈴 rin



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羽毛布団をリフォームしました。

  • 2009/07/27(月) 12:11:51

8月末に始まる新生活に備えて、捨てるものは捨てる、使えるものは修理するなどの作業を始めています。その一環として羽毛布団をリフォームに出しました。

我が家には羽毛布団が冬用2枚、夏用2枚、羽毛枕2個、子供用合い掛け1枚と揃っています。子供用合い掛けを除いてドイツで働いていた時に購入しました。

ドイツでは夏と冬にセールがあり、多くの商品が見事に半額になります。なので、高品質の羽毛布団をセールごとに買い揃えていたのでした。当時は誰かとの結婚なんてまだ考えていなかったのですが、「いつかは必要になるはず」と購入していた(今振り返るとちょっと切ない)20代後半の妻でした。

その羽毛布団も10年以上使用したので、さすがにへたってきましたし、何より汚れが目立ちます。枕はここ数年ずっとしまいっ放しだったので、得体の知れない染みが広がり、なんだかカビのにおいまでします↓。
リフォームに出した羽毛枕


枕はもう使わないけれど、1個900gの羽毛を使っているのでそのまま捨てるには惜しく、これを布団に仕立て直してもらうことにしました。枕にはボリュームを出すためにフェザーが多く使われていて、布団の質としてはちょっと劣っちゃうんですけどね。

今回リフォームをお願いした内容です。
1.夏用羽毛布団2枚を、中身の羽毛の洗浄&仕立て直し。
2.羽毛枕を解体して、足りない羽毛を足してもらって合い掛け布団2枚に仕立て直し(勿論、中身の羽毛は洗浄してもらいます)。
3.この夏用と合い掛けをくっつけて冬用として使用できるように、それぞれの布団にホックを付けてもらう。


先週約1ヶ月の期間を経て、無事生き返った羽毛布団が戻ってきました。
↓向かって右の布団が、枕の羽毛を利用した合い掛けです。
リフォーム後羽毛布団


↓合い掛けと夏用をくっつけるホックも、このようなものが丈夫な仕様でたくさん付けられていました。
リフォーム後羽毛布団 ホック


結果として大満足の仕上がりとなりました。

で、その大満足のリフォームをしてくれた会社は、「ARTMAC 安眠工場」です。この会社は福岡にあるのですが、千葉にいながら福岡の会社を見付けて依頼するなんて、ネットのお陰だなあと強く感じます。

この会社を選んだ理由です。
1.日経トレンディ(雑誌)やNHK「おはよう日本」で紹介されていたこと。
→中にはひどい会社もあるようですが、この2つに取り上げられたということは、少なくとも「とんでもない」会社ではないと思われる。

2.布団の側地で無地を選べること。
→無地の側地を扱っているところは意外にないのです。どうせカバーをかければ無地だろうと柄だろうと関係はないのでしょうが、でもあの花柄などのイケテナイ柄は遠慮したい。

3.対応がどこよりも良かったこと。
→レスポンスが的確で速く、またこちらの勝手なリクエストにも全て応えてくれました。
枕から布団へというもの以外に、羽毛の量を普及品より少なくしてもらいましたし、通常側地のグレードと足し羽毛のグレードは同じところを、足し羽毛のみ高品質にしてもらいました。


気になる料金は・・・・
A)夏用シングル→夏用シングル(300g) @\15,800×2枚
B)枕→合い掛け(800g) @\18,800×2枚
C)12カ所ホック加工 @4,500×2セット
*足し羽毛のグレードは4つ星から6つ星の3段階ありますが、私はもとの布団の品質に合わせて6つ星を選びました。
合計:\78,200(税込\82,110)でした。

新品で購入する場合、同じ ARTMAC で見てみると、デゥエットタイプ(つまりは今回私が頼んだ形)&羽毛はプレミアムゴールド(高品質)のものが58,000円。1枚あたり1万円ほどリフォームの方がお得です。なにより今あるものを無駄にしないで済みますよね。



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トトロの家の掃除道具 その1

  • 2010/07/26(月) 20:40:22

の家に暮らし始めてもうすぐ1年経ちます。日本ではマンション暮らししか体験したことがなかったので(子供時代の実家暮らしを除く)、思考の転換も迫られたりといろいろなことが試行錯誤の連続でした。

掃除道具もその試行錯誤したものの1つです。
最初に購入したものは、マキタのコードレスの掃除機↓でした。母屋と別棟用にと2台購入。
マキタ コードレスクリーナー

これを選択した理由その1。
我が家には最低限数のコンセントしかなく、延長コードをつけての掃除が面倒そうだったから。

理由その2。
カーペット敷きの部屋がなく、吸引力をそれほど求めていないから。

その3。
子供がまだ小さくて食べこぼしがしょっちゅうだし、猫の毛も気になるので、気が付いた時にさっと取り出せるものが欲しかったから。

その4。
箒をメインの掃除道具にしようと野望を抱いていたので、サブ的なこの器械で十分だろうと思ったから。 


際のところこれらの用件は十分満たしてくれていたのですが、1年近く使って不満な点や現実に暮らしてみて別な観点からの要求が出てきたのです。

一番大きな要因は、箒をメインに使用するつもりでいたところ、短い箒での掃除が腰を屈めるため段々と億劫になり、このコードレスクリーナーが主たる掃除道具になったことです。そうなると可動時間の短さがネックとなります。これまでは、今日はLDと和室、明日は子供部屋・・・と1日に掃除する場所を限定したり、また来客前に全部掃除する必要がある時は、別棟用のものも使ってしのいでいました。

そして、バッテリーそのものの容量も落ちてきているようで、パワフルに働く可動時間が短くなった気がするし、パワーそのものも少し落ちた、もしくは私自身が物足りなく感じるようになりました。

パワーを物足りなく感じるようになったのは、長男が鉛筆を使って勉強するようになり、消しゴムのかすがゴミとして多く出るようになったからです。消しゴムのかすは重量としてはなんてことないものなんですが、意外にこの掃除機ではきちんと取れないので、次第にイライラが募るようになりました。ひょっとするとバッテリーを交換すれば解決するのかもしれませんが、1年ごとにバッテリーを買い替えるのならば別なものにしようかなと考え始めた次第です。


もね、このクリーナーはこれで機動性があって、本当に役立ったんです。フックに掛けられる丸環が上部についているので、掃除が終わると箒の感覚で壁のフックに掛けることができます。しまうのに場所を取らないし、視界に入っても普通の掃除機よりは生活感があまり出ないところが気に入っています。バッテリーもカセット式のようにわざわざ本体より外すのではなく、上の写真に載っているように、充電にはプラグをぽちっと本体にさすだけで簡単です。何よりかにより、いちいちコンセントをささなくても良いというのは本当に楽です

11畳のフローリングと10畳の和室は弱モードであれば1度に掃除できます。そして、日々の汚れ(埃や食べかす、髪の毛程度)であれば弱モードで十分です。


てさて、消しゴムのかすでイライラ度を増したマモ家はどんな掃除道具を次に選択したのでしょうか? 次回に続きます。




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トトロの家の掃除道具 その2

  • 2010/07/27(火) 15:53:13

キタのコードレスクリーナーに少しずつ不満を持ち始めた私たちの次なる選択は・・・

○ーズデンキに出掛けて、コードレスではないけれど機動性の高そうなスティッククリーナーだとかを物色しました。消しゴムのカスをかばんにしのばせて、テストまでしたんですから。でも「これだ!」という決定打に出会えず、悩む日々が続きました。

と同時に、「ひょっとしてこの家はメインは箒(ほうき)で、子供部屋などこちょこちょした物が置いてある部屋にはこれまでと同じようにマキタのコードレスで行けるんではなかろうか?」と考えてもいました。我が家のLDと和室には家具らしい家具がほとんどなくて(つまりはお金がないということ?)、この2部屋と廊下は箒でサササーッと掃いていけそうです。

箒をメインの道具とするとなると、今の普通の丈の箒は使いにくい。20分近く掃いていると腰が痛くなるんです。ましてやこれは工事中の簡易掃除用としてホームセンターで500円で買ってきた代物。習い事だって何だって道具から入る私としてはこれは戴けない。


いうことで私が選んだ箒は、

白木屋傅兵衛(しろきやでんべえ)の江戸長柄箒でした!

白木屋というあたりがミーハーな感じがしますが、長柄の箒を欲しいと真剣に考え始めた頃にタイミング良く、生協で定価より安く販売されていたので、「これは神様の思し召しだわ」と勝手に決めて注文したのでした。正絹でできたハタキも障子の桟の埃落としにと1本購入。

↓長男に箒を、次男にハタキを持たせてみました。長男の身長は110センチを少し超えたところ。結構な大きさの箒ですよね。
長柄箒とハタキ


速、長柄箒で掃除をしてみました。
感想:「とても楽ちん!」 
全長134センチほどあり、屈む必要がないので腰が痛くなりません。箒の種類によっては手首も痛くなることがあるのですが、これは大丈夫でした。そして、草部分の幅が30センチ弱なので、一掃きの面積が大きくてさくさくっと掃除が進む感覚です。これまで使っていたマキタのコードレスのヘッドが小さいから、尚更そのように感じるのでしょうが。

吸い込み力が落ちてきたコードレスを使っていると、なかなか取り切れないゴミを吸い込むためにヘッドを何往復も走らせますが、箒では基本的には往復運動はなくて、サッ、サッと前進のみ。気持ち良かね~。

↓箒を使っての掃除の途中経過。
箒を使って掃除中
箒を使って掃除中

1枚目では分かりづらいのですが、箒を使う時はフワフワと舞うネコの毛対策として茶殻をまいています。そしてご覧の通り、LDで家具と呼べるものは1枚目に見える和室にのけてある4つの箱膳ぐらいです。あとは小さなテレビとテレビ台。座布団とクッションをどけると、サササーッと箒で掃き出せる空間が広がるのです。和室も同じように座卓が1つだけ。箒向きの部屋だと思いません?

ところで、箒を使っての掃除の時はお茶殻をまいてというのがおばあちゃんの知恵としてよく紹介されていますよね。で、私もそれを真似しているんだけど。このお茶って、何茶なんですか? 以前葉っぱのお茶である緑茶の茶殻をまいたところ、それなりに水切りをしたつもりだったけれど、床にべちゃっとくっついてしまって、えらく掃除がしにくい羽目になったことがありました。以来、茎茶みたいなほうじ茶の茶殻を使っています。でもこれだとぱらぱらし過ぎて埃やネコの毛をあまりまとってくれないような気が・・・。昔の知恵に詳しい方、どうぞ教えて下さい。


の長い箒は本当にお薦めです。草の種類の価格差と、品質もしくは掃除の結果が比例するかどうかは分かりません。白木屋傅兵衛では5万円以上する箒が売られていますが、果たして我が家の今の箒とどれぐらい違いがあるものなのか・・・。少なくとも我が家には箒に5万円を出費する気持ちがなかったので、1万円コースとなりました。1万円でも高いと思うけどさ。


近のエコブームで箒も見直されているようですね。我が家では関係なくなりましたが、音が出ないので赤ちゃんが寝ていても掃除ができるとか、電気代がかからないとか、廃棄する時に燃えるゴミとして出せる、などなど。

勿論良いことづくめとはならず、私にとって気になる点は2つあります。
その1。埃や毛の舞い上がりを防ぐために窓を閉めて掃除をするため、今の時期は汗だらだらとなること。その代わり、掃除が終わった後の爽快感は素晴らしいですよ~。

もう1つは、集めたゴミをちりとりですくい取る時に、箒とちりとりだけでは完全には取り切れないゴミ(砂が多いかな)が出ることです。床板の間の溝に入ったりして、「くぅ~っ」と悔しい思いをしたりですね。結局はコードレスクリーナーの出番となったり、雑巾で拭ったりと二度手間になるのがちょっと惜しい。夫には内緒ですが、面倒くさくて箒でサササッと掃き散らすこともあります。


以上、掃除道具として箒を検討されている方の参考に少しでもなれば幸いです。




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トトロの家の掃除道具 その3

  • 2010/07/29(木) 17:26:29

番に読んで下さっている方は、「その3って何よ~。コードレスクリーナーに箒で終わりなんじゃないの?」と思っているかもしれません。実は最近もう1つ秘密兵器が加わったのです。へへへ・・・。


れは、↓日立のCV-PP8という機種の掃除機です。このシャンパン色がまあまあおしゃれでしょう?
日立の掃除機 CV-PP8 
こちらから日立のサイトへ。

身も蓋もない言い方をすれば、どこにでもある紙パック式の掃除機です。

私たち夫婦の常として、掃除機を購入しようかと思い付いてからいろいろと調べました。仕事の性能や排気の清浄性ではエレクトロラクス社のオキシジェンがあちこちで推奨されていますね。でもお値段もその分立派でございますわね。

我が家の場合、幸いなことに(これまでのところ)アレルギー持ちは一人もいなくて、また家屋も高気密とは対極の代物なので、排気の清浄さにはこだわりがほとんどないんです。また、赤ちゃんがいるわけでもありませんし、隣家とも数十メートル離れているので、音も多少うるさくても何ら問題なし。要するに、消しゴムのカスや砂ゴミをきちんと取ってくれさえすればOKと、求めるレベルが低いのです。


はさりながら、我が家なりの事情もありまして。
トトロの家の事情その1。 大壁ではなく真壁の部屋がほとんどなので、鴨居などに埃がたまる。
トトロの家の事情その2。 蜘蛛が多くて、油断をしているとそこかしこに蜘蛛が巣をはってしまう。

夏が始まったばかりのある暑い日に窓を開け放していたところ、掃除をしたばかりなのに小さな綿ゴミが多数床に舞っているんです。実はこれは風によって吹き出された鴨居などに積もっていた埃と推察されました。実際、その後も風が家の中を吹き渡りますが、そのような埃は出てきません。

そして、その2の蜘蛛の巣対策として、夫がたまにこんな↓仕事をしていました。
蜘蛛の巣を取る夫
煤払いなんかに使う箒の先に不要布を巻き付けて、蜘蛛の巣などを撤去しています。

これら2つの対策として、埃はハタキでたたき出して掃除をすれば済むし、蜘蛛の巣取りもこれまでと同じようにできるのですが、私個人としてはもう少しスマートにしたいところ。特にハタキでボンボン埃をたたき出すのって、なんだか抵抗があるんです。そのたたき出された埃が床に落ちてくる頃を見計らって掃除機をかけるなどとモノの本には書いてありますが、そのふわふわと埃が舞っている間はどうしているの? 全身埃まみれになるのって・・・(お風呂に入りなさい!)


ころが、今回購入した掃除機がこれらを解決してくれるんですよ!

この掃除機には付属部品として「ワイド曲が~るロング吸い口」なるものがついていて、これが我が家にはとても便利な部品なんです。
ワイド曲がるロング吸い口

ワイド曲がるロング吸い口を使っての掃除1ワイド曲がるロング吸い口を使っての掃除2
↑ 壁になぜかふわふわとまとわりついている蜘蛛の巣状のゴミも、鴨居のゴミも、下手に空中に舞い上がらせることなくばっちり吸い取れます!

数ヶ月に1度ぐらいしか使わない部品だとは思うのだけれど、この類いの掃除って、億劫になっているうちに長い間(数年間?!)見て見ぬ振りをすることがしばしばじゃないですか? ←のめしな(新潟弁で「怠け者」の意)私だけ? それが避けられるだけでも、私たち夫婦としては2万円ぐらいのお金を出す価値があるかなと判断した次第です。

ちなみにこの「ワイド曲が~る・・・」は、別にこの商品だけに付属されているわけではなく、他のサイクロン式の機種などにもついています。

真壁のお家にお住まいの方で、楽をして掃除をされたい方に是非お薦めの物であります。

ちなみに、トトロの家の掃除道具その2でちょっとだけ登場したハタキは、障子の桟の埃落としに使われています。さすがに障子の桟にまで掃除機をかけるつもりはありません。


ホントは、全自動お掃除ロボットのルンバが欲しかった妻です・・・。でも夫に「掃除ぐらい自分の手でして」と冷たく却下されました。我が家には家具が少なくて、ルンバ向きの部屋だと思うんだけどなあ。





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