WEB 内覧会 パントリー兼勝手口(2)
- 2009/11/23(月) 23:25:08
パントリー兼勝手口の紹介はあっさり終わるかと思っていたら、なぜか長くなってしまいました。よって第2部です。
第1部はこちらです。
↓さてさて、勝手口ドアを挟んで食器棚と反対側の棚の様子です。生活丸出しで見苦しくてスミマセン。
前回紹介した食器棚が収められている所とおなじように、神明建設に造作してもらいました。シナ合板です。側板にダボをつけてもらい、棚板を何枚か製作してもらっています。
そして、側板の外側には夫がレールを取り付けてくれたので、そこに普段使う鞄類を引っ掛けておき、他には掃除道具などもまとめています。
下部は分別ゴミコーナーです。新聞、雑誌、雑紙、発泡トレー、ペットボトルなどです。
ガラス瓶とペットボトルと缶類は同じ箱に入れています。というのも、これらは資源ゴミとして同じ日に出すので、1つの袋でまとめて収集所まで持って行って、現地で分別しながら捨てるという手順で私としては問題ないと判断したからです。これでスペースの節約です。
上部にはありとあらゆる細かい物、例えば薬、工具類、電池、ポケットティシュー、掃除に使う細かい道具、梱包材料、などなどを収めました。ラベリングはキルフェボンさんのようにおしゃれに見せようなんて思い付きもせず(おしゃれな記事は「レトロなラベラー DYMO」)、ひらがなと漢字です。
でも、夫の分類法が面白いので、それを紹介させて下さい。
↓物の名前ではなく、機能で分類している物があるのです。
「計る」にはメジャーや物差しだけでなく水平器が入っていますし、「はる」にはボンドなどだけでなくテープ類も。他にも「切る」の箱には鋏とカッターだけでなく、電熱線で発泡スチロールを切断する道具も入っているんですよ。勿論大きな工具箱を用意してもいいのですが、この夫方式も1つの方法かなと思いました。
ちなみに、このパントリーへは台所からのアクセスのみならず、LDに接している廊下からもアクセスできるので(↓下図参照。赤線囲みがパントリー兼勝手口)、工具を取りに行きたい夫と台所でバッティングという羽目にならないようになっています。
寒い今は、この勝手口に1日分の薪を夫が朝置いてくれるので、ちょちょっと最短距離で薪を取りに行けます。
パントリーと聞くと、台所に隣接する小部屋で、3面が棚になっていて、ぎっちりと食材などで埋まっている・・・というものを想像していました。この想像上のパントリーとは随分異なるものになってしまいましたが、風通しも良くて湿気らないからいいか(その分埃が入るけどさ)と思っています。これがマモ家の仕様なのだろうと。全然おしゃれじゃないなぁ。
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WEB 内覧会 パントリー兼勝手口(1)
- 2009/11/23(月) 23:15:07
本日は禁断の間、パントリーの内覧会です。もう少し整理してからとも思ったのですが、物置小屋が外にできない限りはこれ以上の改善は望めないので、お恥ずかしの状態で紹介します。
↓位置関係としては、キッチンから続いている3畳のスペースです。
台所とは引き戸で仕切ることができます。夏の間は開け放しで、勝手口ドアから玄関戸へと一直線に風が流れます。冬と来客時には閉めています。
この勝手口ドアを挟んで、食器棚&食材置場コーナーと、その他もろもろの置場コーナーとに分かれています。
↓こちらが食器棚&食材置場コーナー。
下に2つ入っている棚と引き出しは3年ほど前にIKEAで購入したものを引き続き使っています。本来は食器棚ではなかったはずですが、インド時代よりこうして使用しています。引き出しにはカトラリーや、紙ナプキン、ランチョンマットなどが納められています。これぐらい幅のある引き出しの収納棚ってなかなかなくて、これは重宝しています。
↓ここに収まっている食器は普段使いでないと見なされている物で、よく使う物は台所の小さな収納スペースにしまってあります(WEB 内覧会 キッチン(3))。
わざわざお見せするほどの物では全然ないのですが、この記事は写真が少なくて寂しいなあと思ったので。
上部のオープン棚は注視しないで下さいませ。あまり深く考えず、荷解きの時にばーっと入れたその状態でこのまま来てしまいました。何らかの工夫の余地はたっぷりありそうなんですが、思考が停止しています。
日本では至近のスーパーをパントリーと見なそうということで、あまり買い置きをしないことにしているんですね。でも使いかけの粉類の残りだとか、至近のスーパーでは売られていないエスニックな食材などは買い置きが必要です。
ラップも上の方に4本も見えます。こんなに買い置きは必要があるはずもなく、これはインド時代に買い溜めしていた残りです。帰国して3年も経つのに、まだこの本数が未使用で残っているなんて、いったい何本買い溜めしていたんだか・・・。
客人用の食器(大皿、銘々皿、鉢)は上部に収まりました。地震対策を施さなくてはなりませんね。この客人用の食器は以前の住まいでは天井裏にしまわれたきりでしたが、ここではとりあえず出そうと思えば出せる場所に収納できました。機会があれば使ってあげたいと思います。
でも、実はまだここに収納しきれていない食器類があるのです。漆の折敷と蓋付き丼椀各10人分、そしてドイツ時代にコレクションしたティーカップのいくつか・・・。海外にいる時はそれらが大活躍でしたが、子供もいるこの暮らしでは、そんな大人数相手に、しかも手の込んだおもてなしをする機会なんてそうそうありません。
ティーカップ・コレクションはいずれ何らかの棚に陳列されるようにしたいと考えていますが、問題は10人分の客人用食器です。将来の海外暮らしの可能性を全く否定できないだけに、全部処分する決断も下せず、かといってあまり出番のない物たちに貴重なスペースを取られるのも勿体ない話で・・・。頭を悩ませています。
えっと、私が悩んでいる話はどうでもよいわけで、でもいつものように長くなってしまったので、続きは別の記事とします。今日もお付き合い下さり、どうもありがとうございました。
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インドの家をご紹介〜。
- 2009/11/22(日) 12:56:29
内覧会で紹介していない部屋がまだいくつかあるのですが、家族が在宅しているとなかなか片付かなくて、ブログ用の小ざっぱりした写真が撮れません。
で、先日インドでご一緒させて頂いたマダムたちと久し振りにお会いしたので、インドの生活を思い出し、写真をごそごそ整理していたところ、少しだけインドでの住まいの写真が出てきました。そして、それを記事にすることを思い付いた次第です。
インドはニューデリーで2003年5月〜2006年2月の間暮らしました。住まわせてもらった住居そのものはあまり好きではなく、住居としての写真は全く撮っていないんですね。それでも、家の様子が少しでも分かる写真を選んでみました。
↓まずは外観。
外観と言いますか、庭から見る家ですね。向かって右側に見える建物1階部分がマモ家の居住スペースでした。ちなみにこれは帰国前にガレージセールをした時の様子です。結構な人数でびっくりしました〜。このガレージセールのことを以前このブログで紹介してありますので、興味のある方はどうぞ(2008/04/08 インドでのガレージセール)。
↓囲ってある敷地を1歩出ると、こんな未舗装の道路に牛が・・・。これは日常茶飯事です。
↓牛に気を付けながら、お手伝いさんと長男が向かった先は・・・
ご覧の通りの野菜マーケットです。毎朝野菜や果物はここで買っていました。このマーケットは我が家と空地を挟んだ向こうだったので、便利ではありました。
あ、家からそれてしまいました。
それでは中にご案内。
↓リビングです。長男はお手伝いさんとかくれんぼしています。
これは冬に撮影したもので、こたつが出ていますね。日本のこたつを前任者から貰って、でもテーブルが小さかったので、大きなテーブルをデリーの家具屋さんにオーダーしました。こたつの電熱部分がちゃんと中心にはまるようにと。
そして、床は大理石です。夏はいいのですが−そして、やはり暑いだけあって住居は夏を旨としています−、冬はしんしんと冷えるので、コルクマットを敷いて、さらにい草マットまで敷いています。
テレビ台の隣りに見えるのは、空気清浄機。デリーの空気環境は非常に悪いです。家の造りも悪いので埃もたくさん入りますしね。ちなみに、この清浄機は臭いにも反応して、体臭のきついインド人が近くを通ると、ごおおおぉっと働いたものでした。
↓ダイニング。
リビングと一続きになっています。このLDでどれぐらいの広さがあったんでしょうか。よく分かりません。20畳以上はあったのかなあ。
10人ほど着席できるテーブルもデリーでオーダーしました。インドには素敵な布製品がたくさんあるので、テーブルクロスもここぞとばかりに買い集めましたねぇ。そういえば、オーガンジーのクロスとか今は手元にないんですが、誰かにあげたんだろうか??
↓リビングとダイニングの位置関係がよく分かる写真です。
オープン棚でリビングとダイニングを緩やかに仕切りました。ダイニングの向こうに見えるスペースは台所です。
暖房器具はこたつ以外にオイルヒーターを使っていましたが、LDは広過ぎてあまり暖まらなかった記憶があります。そして、インドのエアコンは冷房機能のみ。電気ストーブもお店ではあまり見かけませんでした。2ヶ月少しという短い期間の冬だから、この程度で乗り切れるのでしょう。
部屋は他に3つのベッドルームがありました。
1つを物置部屋として、冷凍庫を2台置いたり、スチール棚を壁1面に据え付けておむつや食料品のストックをどかんと置いていました。そして、隣接した小部屋が洗濯機用スペースだったので、洗濯物もここで干されていました。
もう1つは書斎。書斎に隣接したスペースには大きな湯沸かしボイラーが設置されていて、これが何度か水漏れを起こしたりして、鞄などの荷物が熱湯をかぶったこともありました。
そして、残りの部屋が寝室でした。寝室と繋がってトイレと洗面所とバスタブが一緒になったバスルームがあり、これはこれで全くのプライベートとして使えるので、とても便利でした。
マモ親夫婦としては、本当はもう1部屋ゲストルームを欲しかったのですが、デリーの賃貸費はとても高く、これ以上の広さを求めるのは無理でした。結果として誰も泊まりにくることはなかったので、問題はなかったんですけれどね。
インド特有の住居選びの条件として、サーバント・クウォータ−、つまり使用人の住居スペース付きかどうかというものがあります。古い一軒家などには裏手にこのクウォ−ターがあって、お手伝いさんたちが家族で暮らしているわけです。
ところが、地価の高騰に伴い都市部では増えている、いわゆるマンションタイプの住居には、このクウォ−ターがない、あっても申し訳程度のものということがほとんどです。マンションの最上階に小さな部屋があるだけで、ガンガンに日が当たって、「同じ人間としてここに暮らしてもらうのって・・・」と思ってしまうほど。
私たちの場合は、たまたまサーバントクウォ−ター付きの住居もお手伝いさんも前任者から引き継ぎましたが、相性の良いお手伝いさんたちだっただけに、近くにいてもらえたことはとても心強かったです。
勿論お手伝いさんなしで生活をするという選択もありますが、習慣や勝手が大きく異なる国での生活には、有能なお手伝いさんがいると本当に助かります。それと、−いかにも日本人的ですが−、多くの場合前任者から自動的に引き継ぐ形となり、生活のかかっている彼らを目の前にすると、「いや、私たちはいらないから」とは言いにくく、とりあえず雇ってみるかとなるケースも多いと思います。
あと、「ペスト・コントロール」というオドロオドロしい名前の作業もインド特有でしょうか。これはネズミや害虫の駆除のことを言います。入居前には必ずしてもらいますし、入居後も1年に1回はしてもらいました。強烈な刺激臭があるので、24時間は家を空けなくてはならず、我が家は旅行の時などにしてもらっていました。
まあ、住めば都ではありましたが、いろいろなリスクと隣り合わせの生活だったなあと改めて思い出すこの頃です。特に小さい子供がいると、心配も大きくなりますね。
以上が、マモ家のインドでの住まいでした。ネタになることはもっとあるような気がするのですが、記憶が薄れてしまいました。
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薪ストーブとともに読書でまったり
- 2009/11/19(木) 23:39:47
今日の関東地方は真冬並みの寒さだったとか。我が家も今日は朝から薪ストーブで暖をとっていましたよ〜。
よそ様の家ブログを見ていると、ちゃんと「薪ストーブ」カテゴリーがあるんですね。それで、「今日は点火式!」とか「初薪ストーブ!」なんて記事を初々しく書いているわけですが、マモ家はなし崩し的に薪ストーブライフが始まっていました。
8月末に引越してきたので、当たり前のことながらこの冬がマモ家の薪ストーブ・デビューの年です。何かと器用な夫ではありますが、さすがに慣らし運転は取扱説明書を見ながら恐る恐る行っていました。で、その後も基本的には夫が薪ストーブ担当でした。
夫は朝5時には起きるので、寒そうな日はすぐに薪ストーブに点火してくれます(たまに床暖房も同時点灯)。私は薪がパチパチとはぜる音や煙のにおいで目を覚まします。でもすぐには布団から出ないで、部屋が何となく暖まるまで布団の中で待ちます。
いや、薪ストーブも床暖房も立ち上がりに時間がかかるので、↑この待つ行為ってほとんど意味なさないんですけど、ま、気分的なものね。
一旦軌道に乗った後に薪を足すことは、私もすぐにできるようになったのですが、最初から点火という行為はハードルが高い気がしていました。
が、豈図らんや(「あにはからんや」ってこういう漢字!)、やってみたら意外に簡単でした。以来、夫が寒くないと判断して薪ストーブをつけていかないで出勤した日でも、自分が寒いなあと感じたら、ひとりで点火しています。薪が勿体ない気がするんだけど、薪ストーブの心地良さについ負けてしまいます。
今日は前の日から「12月並みの気温です」と天気予報で言われていたので、気兼ねなく薪ストーブを使えるなあと楽しみにしていました。我が家の薪ストーブ(ヴァーモント・キャスティング社のアンコール)は大きいせいか、薪を結構使うのに、昼間は基本的に私一人。何だか申し訳なく感じるのです。
子供たちを幼稚園に送り届けて、帰りに木曜日の恒例の週刊誌を買って帰ってきたところ、冷たい雨まで降り出すではありませんか。「これは絶好のストーブ日和
」と早速お茶を入れてストーブ前に陣取りました。
ちゃんとした薪ストーブ・ユーザーが見ると、我が家のいい加減さに呆れると思います。
いい加減その1。
ストーブ上の温度計が薪ストーブ用ではない。実はこれはガスオーブン(電気でも良いけど)の中に入れる料理用の温度計です。薪ストーブ用の温度計を早速壊してしまって(恐らく犯人は子供)、たまたま手元にあったこれを置いてみました。
薪ストーブ・ユーザーでない方のために、敢えて説明申し上げますと、薪ストーブ用温度計は磁石で天板にくっつくようになっていて、薪ストーブ本体の温度をダイレクトに示すようになっています。でも、炉内と天板の温度が同じとは私には思えないんだけど・・・。
一方、料理用温度計は机の上に置かれる名前札のように立ち上がっているので、天板の温度を示すのではなく、天板上部数センチの所の温度を示します。ちなみに、天板(=炉内?)は250〜300度を示しますが、数センチ上部は燃え盛っている時で150度前後を示します。本体から離れていはいても結構な温度ですね。
そして、通常は、とりわけ初心者は、温度計が示す温度に従って、給気口などの開け閉めのタイミングを計るので、結構重要な器具です。
それなのに、私たちはド素人のくせに、炉内の炎の具合と料理用温度計が教えてくれる「さっきと比べて何度ぐらい上がったかな」を読んで、適当にコントロールしているんです。短期間ながら薪ストーブ用の温度計を使用していた時期もあるので、若干は「これはまずいだろう」という状況は分かっているつもりで、過燃焼はさせていないつもりなんですが、でもやっぱり早く薪ストーブ用の温度計が欲しいです。夫よ、3,000円ぐらいケチらないで下さい。
いい加減その2。
専門の道具がほとんどありましぇ〜ん。輸入品の薪ストーブにはオプション品としてアイアン製のセット用品が売られているのですが、夫がケチって、類似品を近所のホームセンターで買ってきました。はっきり言って、我が家のストーブまわりは格好良くないです。
薪も薪小屋がまだなくて、ブルーシートをかぶせられている状況で、先日子供たちがそのブルーシートを剥いだみたいで、それに気付かないでいたら、連日の雨で薪が濡れてしまいました。で、急遽室内に運び込んで広げて乾かしている次第。
格好はともかく、暖かさは抜群で、クッション下は床暖房でぽかぽかという贅沢な読書タイムを過ごしました。
ではその読書の内容はと言いますと、さっきの写真で気付いた人もいるかしら・・・?
↓「ガラスの仮面」だぜ。
少女時代にかなり熱中したマンガでしたが、ここ10年以上ご無沙汰していました。その後が気になってはいたものの、40何巻も揃える気は起きず、最新刊だけ買うのもどうだかなあ・・・と。
ところが、今日。いつもの週刊文春を買いにコンビニに行ったら、このガラスの仮面が女性誌コーナーにどどーんと置いてありました。話は最新のものではないけれど、コミックス3冊分がこの1冊(580円)に収まっているなんて、結構お買い得じゃない?? しかも月影千草の過去が明らかになっているし。で、買っちゃいました。
昭和の香りを堪能しつつ、あっという間に読み終わりました。それにしても、この独自のスタイルをずっと(少なくとも30年以上!)保っているのってすごいなあと思いました。北島マヤや姫川亜弓の洋服ってどうよ、とかね。
柳田邦男氏。常時フォローアップしているつもりの作家の一人です。幼い子供を持つ親としては参考になる本です。まだ途中までしか読んでいませんが。
本当は子供部屋の整理をしなくてはならなかったのに、子供部屋は寒いのと、せっかく薪ストーブをつけているのにその部屋を不在にすることが勿体ない気がして(←後付けの理由ですね)、結局この嗜好がばらばらの3冊を読んで午前中を過ごしてしまいました。
結局、今日も長文。
最後まで読んで下さる方、本当にありがとうございます。最後まで読んで頂いて、役に立った情報はと言えば、ガラスの仮面のこんな雑誌が発売されてますよ、ってことだけですか? 興味のない方にはごめんなさい、です。
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トトロの家の額装 番外編
- 2009/11/16(月) 15:51:43
1つ前の記事「トトロの家の額装」に付け足すのを忘れました。
厳密に言えば、額装ではなくただの飾りなのですが、目下トトロの家を賑やかに飾っているものをご紹介〜。
↓じゃじゃーん。
長男(5歳)が製作した万国旗です。ここに写っているのは一部で、全部で44枚もあり、家の周囲を半周しそうです。44枚全部ちゃんと異なる国の旗です。我が家に国旗図鑑なんてないはずなんだけど、どこから見つけたのか。
親ばかではありますが(←いつものこと)、長男の力作をちょっと紹介させて頂きました。
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